Y君から夜の9時に電話あり。内定者との打ち合わせ内容の報告。事前の夜7時にクライアント社長からもらった親書を携え、雨の中内定者の待つ駅に行ったそうだ。
この数週間で何度も社長と内定者の間を行き来してたな。感心。内定辞退の色が濃くなってたが、内定者も熱意に打たれ、再度社長に会うことに同意してくれたとのこと。Y君、君は既にヘッドハンターだ。
デライフは「20代限定、成功報酬契約、登録型、年収600万以下」というビジネスだけど、あくまでヘッドハンターの魂を持つ集団。クライアントの経営者の思いを携え有能な若手人材をとことん追いかける。





