リテーナーにしろ、採用代行業務請負にしろ、恐れずに提案すればいい。気分はプロデューサー。クライアント企業がこうなってほしい。社会はこうあるべきだ。
”べき論”こそ提案の本質だし、リテーナー≒採用代行業務請負の本質。ニヒルもクールもビジネスには無用。情熱や志こそが大きなビジネスを成り立たせる。パワポを無条件にバカにする人がいるけど、アプリケーションなんか何でもいい。パワポ、ワード、エクセル、得意なツールでやればいい。
中身こそ全て。我々のビジネスは単なるマッチングビジネスではない。候補者へのホスピタリティの発揮も大切だけど、そういうスタンスで日々オリジナルな開拓に勤しむことが、ひいては候補者の利益につな
がる。
これって企業の社会貢献のあり方の議論に似てる?
沢山納税=企業の社会貢献 or メセナ活動=企業の社会貢献 みたいな。
無論、私は前者支持派。





