

SFJの坂口君が某超大手総合電機メーカーからもらったベストエージェント賞トロフィー。毎週末エンジニアのスカウトに明け暮れた成果。価値のあるトロフィー。
今朝の朝会でCEOが言ったように、SFJグループは自力で売上100億円達成することにこだわっている。売上規模が100億円に到達すると企業規模の拡大は一気に加速する。この傾向は人材ビジネス業界においてはより顕著な傾向で、1000億円以上の企業が結構ある。しかし、そのコアビジネス、コア組織の成熟度やレベルが確立されていないと1000億に到達した後に組織や事業が劣化するのが早い。これも自明のこと。我々SFJグループは、レベルの高い人材サービスであるHHをコアにこれまでになかった社会性の高い本格的な大型の人材ビジネス会社の構築を目指している。このビジョンは創業以来何も変わっていない。
デライフの果たすべき役割もこのビジョンの中にあることを再度確認する。すなわち、レベルの高い人材サービスで自力でグループで100億円達成するための方法論として。その核と骨格を今年で築く。





