大分みんな採用代行業務請負の提案に慣れてきた。腹に落ちるのに結構時間かかった。徐々に請負提案に営業の比重を移していく。自らの企画力、創造力、解決力、編集力、…それらを総合した提案力を武器にクライアントの懐に飛び込め。
昔某求人媒体会社で教わった。
採用力=知名度×採用予算×採用実務能力
採用力が低い会社は、このどこかに課題が必ずある。その限りにおいて提案すべきことはあるはずだ。
そして、日本の会社の大半が採用力に自信がない。
ソリューション営業
もはや死後と化したこの言葉をあえて前面に出してデライフのカルチャーを築いていく。
新入社員の中島君に人材紹介業界と求人媒体業界のリサーチをしてもらっている。現在のリアルな情報を網羅したい。彼には当面この作業をやってもらう。






