徐々に総合面談が増えてきた。総合面談とは私がやる転職相談のことです。個別案件の紹介の前にやる。まーどこの紹介会社でもやってる”キャリアコンサルタントによるキャリアコンサルティング”と同じだけど、多分全く異質だと思うよ。とにかくデライフはキャリアコンサルタント専門の組織を作る気は当分なくて、その機能は可能な限り私がやります。下期あたりからは毎日5人ずつくらいのペースでやれればいいなと。それで面談レポートを書きまくる。毎日5人と総合面談して半年継続したら600人の20代と面談することになる。それだけ面談すれば何かしら見えてくるはず。
9月ごろに某新聞社とコラボしてデライフ主導で論調展開できる可能性が出てきた。メディア戦略というよりは、問題意識を共有して若年層の労働市場のあり方、向かうべき方向性について率直に情報発信していければいい。
最近足つぼ指圧にはまっている。






