携帯電話の充電器。なんとかして...
今、デジタル化、IT化が進んでいるといわれている中で、立ち遅れているものは何か...
バッテリーだと言われています。ノートパソコンでは、今でこそ10時間以上駆動するものがありますが、それでも、1日持つか持たないかというレベル。また、携帯電話のバッテリーも、通話を長時間してしまうと、急にバッテリー残量が減ってしまう。出張や旅行先では、バッテリー充電器、もしくはコード持参というのが当たり前。これってでも、何年も前から変わらないこと。
また、非常に頭にくるのが、携帯電話をスタンドに差し込んで充電させる充電器。最初のうちは、カチッをはめるとランプがすぐに赤くなり充電を始めますが、1ヶ月、2ヶ月と使用しているうちに、カチッをはめてもランプが赤くならなくなります。そのうち、携帯電話をグイグイを押し込んだり、ぶらしてようやくランプが赤くな。と思ったら、すぐに赤ランプが消えてしまう。ちょっと、携帯電話を充電器に刺したままいじっていると、赤く点灯。
こんなことを毎日しています。小生だけでしょうか...?
携帯電話に直接コードを差し込めばいいのかもしれませんが、それではスタンド型の充電器の存在価値がなくなります。
何か、いい方法を知っている方はいませんか。気持ちよく、カチッと刺すと充電が始まるという当たり前のことがなぜだか出来ない。
充電器との接触部分を掃除しても、あまり効果があるとは思えないような事態。
何かいい方法はないものでしょうか...




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