厄年をむかえるにあたって
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
小生、40歳。2007年が本厄の年になります。厄とは何なんでしょう...人によれば、災いにみまわれる年。身体が変化が現われる年。飛躍の年... と様々な感想や経験を教えてくれます。
小生の父は、厄年に大火傷を負いました。しかし、小生の前厄から本厄に移行する経過を考えると、飛躍の年になりそうな気配です。(はい、小生は楽観傾向がございます...)
しかし、最低限の厄落としだけはしておきたいと考えるのも事実。近くの八幡様。さらに川崎大師に厄落としに万札を差し出して行ってこようと思っています。
身近な厄落としを調べてみました。
1、お風呂で厄落とし
お風呂は厄落としに最適だといわれています。塩や日本酒をお風呂に中に入れると効果があがるとも言われています。
2、肌着は、日光に当てる。
日光は厄落としの力があるといわれています。洗濯物を外で干したりすることがいいと言われています。
3、トイレを清潔に
トイレは、風水上良くないとされています。男性であってもふたを閉めることで厄を押さえられると言われています。
5、生まれ育った土地の神様への御参り
やはり神頼み。小生は、家の近くの八幡神社にお参り、厄落としを考えています。
こう考えると、厄年といえども怖くはありません。本厄だからこそ2007年は飛躍の年になるはず! 厄年の方も、最低限の厄落としを行って飛躍に備えましょう!!
厄年チェッカー
http://www.ohmiya-hachimangu.or.jp/001main/11yakudoshi/yakudoshi.html




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