占いの楽しみ方
小生、結構占い好きかもしれない。といっても、過信はしていないつもりだが。占いなんてというが、若い頃占いは統計学なんだと教えられたときから見方が変わった。
いろいろな占いがあるが、占い=統計学という印象が強く、おみくじタロット占いよりは六星占星術や七星占星術、誕生日占いの方がしっくり来る。
小生の占いの楽しみ方の一つに、フィードバック法(勝手に小生が命名)がある。これは、朝の新聞に書いてある占いを朝見るのではなく、夜寝る前に見ること。今日一日が占いの通りになっていたかを見るもの。
客観的に占いを見れて楽しめるが、ドキドキ感は味わえない。(当たり前か...)
事前に占いと見てしまうと、良い内容であればいいが、悪い内容であればいい気分がしない。でも、これを読んで自分に注意を喚起することで避けられると考えるので、根っからの楽天家かもしれない。
そういえば、小生が3年前に転職するときにお金を払って占ってもらったことがあった。転職後、1~2年はじっくりと腰を据えて取り組みなさい。3年後に実が刈り取れます。といわれた。そういえば、今がその3年目だろうか... やはり、これからが楽しみだ!
そんな中でも小生のお気に入りの占いがある。お気に入りというのは、小生的に結構よく当たるという占い。それは、夕刊フジに乗っている占いと、R25のモバイルサイトのある占い。
この2つは、以外にもよく当たる。その当たり外れを楽しんでいるのだが、結構よく当たる。
それだけのことだが、おもしろく感じるのだ。
占いは、統計学。そういえば、今年は厄年。しかも本厄。気をつけなければ...




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