日程調整が難しい
最近、おかげさまで、1週間先、2週間先までスケジュールはびっしり埋まっています。そんな中でもその隙間を縫って、スケジュールを入れなければならない場合が多く、その調整には苦労しています。
日程調整の方法は、いくつかあると思いますが、最近行っている方法は直接会った時に次回の日時を調整したり、電話で直接その場で決めてしまうほう方法。日時の決定を一番早く決定できるので最近では、メールで日時調整の依頼が来ても電話をかけて決めてしまうことが多くなってきました。
一番厄介なのが、ポジショニングからもあるのですが、小生から都合の良い候補日をいくつか挙げて、相手に日時を決めてもらう方法。
日時を提示したその時点ではスケジュールが空いていても、返事が返って日時が確定するまでに小生の予定が入ってしまう、もしくは入れざるを得なくなることです。
これが、いくつか入れ子になってしまうと、日時調整の大混乱となってしまいます。あまりにも混乱するようであれば、アシスタントが必要になってくるでしょう。小生の場合は、まだ何とか小生自身でスケジュールの調整を可能にしています。
逆に、一番いいのは先方から候補日を伺って、小生のスケジュールとぶつけて返事をする方法。ただ、なかなかこの方法はポジショニング的にできない場合もあります。
このように、スケジュール調整が難しくなってくると、小生自身や相手の遅刻やキャンセルが非常に困っていきます。キャンセルですから、近いうちにリスケジュールをしたいのですが、お互いの空いている時間が合わない場合が多くなります。
小生自身、遅刻や度忘れ、体調不良には充分にケアするようにしています。毎日が緊張感で包まれてきます。充実感も味わえます。そんな日々を楽しむようにもしています。








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