水着のレーザーレーサーは、水着だけではなかった
競泳の勝負の舞台を駆け巡ったSPEEDO社のレーザーレーサー。TVで観戦していても、どのメーカーの水着かって見てしまいますね...
レーザーレーサーは、非常にきつい締め付けで身体を小さくして抵抗を少なくするのが特長の一つのようで...
でも、抵抗って、水だけじゃなくて空気の抵抗にも効果がありそうだということで、北京五輪の自転車代表のトラック種目の長塚智広選手がレーザーレーサーを着て出場するとか...
しかし、よくよく記事を見てみると、通常のユニフォームの下にレーザーレーサーを着るようで、生地の空気抵抗というよりは身体の締め付けの効果が狙いのようです。身体を締め付けて小さくして抵抗を小さくすると言いますが、効果があって成績に反映されるといいですね。
しかし、北京オリンピックでは、手に汗にぐぎる熱戦が繰り広がれていますね。ドキドキして生で中継を見れない場面も良くあります。年をとったんでしょうかね...




">





