出版企画 第二弾の第一歩 踏み出せるか
小生の2冊目の出版企画として、ちょっとだけ出版社から反応がありました。出版企画を書いて、出版社に見てもらって、その反応を待っていましたが、わずかながら反応があったんです。
小生は、1冊執筆出版させて頂いておりますが、前回同様出版エージェントを利用させていただいての企画書の提出となりました。企画書をエージェントに提出しても、出版社に見てもらえるとは限らずその段階が第一段階。これは、何とか8月6日に突破。その後、数日後にエージェントからある出版社からオファーがあったという知らせがありましたが、その後数日が過ぎてしまった。エージェントとの間で話が進まなかったのかと諦めかけていたとき、エージェントから出版社から打ち合わせしたいという連絡が先日あったんです。
ようやく、出版第2弾の第一歩が踏み出せそうな...という状況。
この先、出版社と打ち合わせができて、出版社の中での出版企画が通って初めて踏み込めるところ。楽しみでありながら、不安でもあり、面白い心境になってきました。
実際、今、執筆する時間的余裕も精神的余裕も十分にあるとは言えずに、もし執筆依頼が決まったらどうしようかとも思いながら、何とかなるかという気持ちになったりと...
この微妙で不安定な状況、心境って大好きなんです。でも、やっぱり話が出た限りは、何とか前に進みたいという気持ちが強い。
何とか、打ち合わせの機会が作れて、その打ち合わせの楽しみ... どんな話になるか、どう進められるのか、止められるのか。こんなワクワクする打ち合わせも楽しみなのです。
さぁ、楽しみ時間がやってくるかどうか...これも楽しみです。
こんなにワクワクしていますが、執筆依頼が決まった瞬間に冷めて、辛い時間に変わるのです。さぁ、どうなるでしょうか...




">





