仕事と家庭 家庭と仕事
小生にとって、仕事も家庭も大きなテーマであり、使命であり、宝物です。家庭のために仕事をしている図式ですが、最近は仕事と家庭の時間配分や意識配分については、悩ましく感じることが多くなりました。
最近では、週の半分は出張生活で家を空けることも多く、子供たちと顔を合わす時間が少なくなってきました。それでも土日や夜は、子供たちと過ごす時間が楽しみでもありその時は仕事を忘れております。
仕事をしている時は、家庭を忘れています。
仕事も家庭もどっちも大事で、今はそのバランスがうまく取れていると思うのですが、将来に渡ってこのままバランスが取れるかどうかは分かりません。
子供の成長、ビジネスの興隆など今までもその変化をうまく乗り越えてきたとも思います。
ケセラセラ。なるようになる。なるようにしかなならない。そんなことを感じています。
綱渡りの人生。まさに、どう転ぶか、転ばないか...
いくつかの価値観を持ちながら、変化させながら歩んでいく。やはり、目先だけを見るのではなく、少し遠く、そしてずっと先を見ながら歩んでいきたい。
家庭も仕事も子供も奥さんも、そして自分も大切な存在。どれも、時にはけんかやトラブルはあるけれど、それなりに解決して絆を強くしてきた。
これからも...




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