息子と就寝
最近は、小生の生活リズムは早寝早起き。いつもは夜、ニュース番組を見ないと気が済まなかったので、早くても21時過ぎに寝ていましたが、最近は、ウォーキングの際に、ラジオ第一放送を聞きながら歩いているのでその日のニュースが耳から入ってくるようになり、TVを見なくても良くなったのです。そのせいもあって、また、朝早く起きてウォーキングするために早寝が自然とできるようになりました。
今では、子供たちが寝る21時頃には床に入るようになりました。そうしていると、小学1年生の息子が”パパと一緒に寝る”と言って小生の布団にもぐってくるように... 実は、今まで息子と遊びには行くものの一緒に寝ると言うことはなかったなぁと痛感。息子もママと一緒に寝ることに慣れていて、新しい刺激が欲しかったのでしょう。
ママと違い、寝ながらお話しすることもなく、小生は小生で勝手に寝てしまうのですが、息子はそれでもパパと寝ると言ってくれます。
息子と寝ると、当然のことながら寝相の悪い息子に蹴られたり、叩かれたり、ぶつかってきたりという風に。また、布団をかけてあげることもしばしば...
1日に何度も気になっては起きてしまいます。
ママは、「ぐっすり眠れるぅ」と大喜び!!
まぁ、そのうち、ママと寝ると言って元に戻るだろうと思いきや、小生も出張続きなので、家で寝ることが数日ないこともあり、息子にとってはパパが家で寝るときは、必ず一緒に寝るということになりそうで...
それでも、どうしても夜、家で仕事をしなければならないときは、一人では寝れないようで仕方なしにママと寝るようになりましたが...
一緒に寝れるのも、今のうち...
子供が布団に潜り込んできたときは、口では怒っていますが心の中では”よしよし...”と思っていますよ!
そんな胸のうちも息子は感じているようで...
今日も仕事を早く終わらせて、息子と寝るとしよう。




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