ユーザー企業が求めなければならないのは、コンサルではなくカウンセリング
「ダメ営業・コンサル」の域を抜け出せ
http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/0905/30/news004.html
の記事を読み、心の中で”大いに同意!”と叫んでしまった。まさに、言いたいことがここに書かれているのである。
詳細は、ぜひ、上の記事を読んで頂きたいのですが、ポイントを引用させて頂きます。
・営業やコンサルティングはカウンセリングに近い
・顧客は欲しいものを分かっていない
・本音を聞き出す「傾聴力」と「質問力」
・メモを取るペンを置いてしまった知人は……
社内外のプロジェクトを成功させる秘訣は、まさにここにある。
かといって、カウンセラーだけでは、企業の課題解決には至らない。
現場メンバーとサービスプロバイダー(業者、SIer、コンサルティング会社、メーカー等)だけでなく、第三者のプロジェクト管理者の三角関係を作ることが重要。
この関係を作ることができるのは、経営者に他ならない。経営者。役員レベルが、本気で社内外のプロジェクトを成功させる、効果を出させようとしたならば、自分自身がプロジェクト管理を行うか、プロジェクト管理をアウトソーシングするしかない。
ここに、弊社が提唱する”MaaS(Management as a Service)があるのです。
コンサルという言葉を正しく理解すること。意味以上の期待をしないことが重要。
ぜひ、このあたりにご興味を持って頂けましたら、弊社のWEBを覗いてください。MaaSについて、語っています。
SFJソリューションズのMaaS
http://www.search-firm.jp/sfjs/
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