体験入社(ヘッドハンター体験)

体験入社 ケースその1(2014年6月)

2014年7月22日付 日経産業新聞の1面および3面 「記者がトライ」の取材を受けました。

「記者がトライ」は、記者が実際に話題の職業に挑戦し、その体験を通してその業界や仕事の意義を 伝えるコーナーです。
担当記者さんには「ヘッドハンターになってみた」 ということで、エグゼクティブサーチのプロセス を体験頂きました。

■掲載紙

ヘッドハンターになってみた 掲載紙面

「これまで、ヘッドハンティングとは年収をつり上げて、人を引き抜くという印象を持っていた。今回はじっくり時間をかけて候補者を探し出す現場をつぶさに見た。働きがいとは何だろうとしみじみ考えた。」(~記事より抜粋~)


■電子書籍

記者がトライ

記者がトライ 話題の職業、サービス…「やってみた」(日経産業新聞)

産業分野で先端を行くテクノロジーや、これまでにないビジネスモデル、話題の職業を若手記者が実際に体験。

驚きや戸惑い、感動を率直に表現することで、その事象の意味を伝える日経産業新聞「記者がトライ」シリーズを電子書籍化。


体験入社 ケースその2(2015年12月17日-18日)

2016年2月20日 大阪教育大学附属天王寺小学校研究発表会にて、 21世紀が求める人材について講演を行いました。 講演の様子はこちら

教育界と経済界をつなぐ講演の一環として 研究会リーダーの粟生先生に 「1日リサーチャー」として、エグゼクティブサーチ業務について 体験頂きました。

■企業訪問・候補者面談

一日リサーチャー体験(訪問・面談)

 

■サーチ業務

一日リサーチャー体験(サーチ業務)

 

■情報・知識 共有会議

一日リサーチャー体験(情報共有)

「教育界と経済界は全く別の世界ではなく、教育界の延長線上に経済界があることを実感できた。」(粟生先生のレポートより)